息子の将来に対して出来る限りのことをしてあげたい。



英語に触れるのは若ければ若いほど良い、と言いますよね。

そして今、息子を英語に触れさせることが出来るのは、私達しかいないんです!



何もしないままでは、親の義務を果たすことが出来ない!!